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川口で脱毛するべきか、東京で脱毛するべきか 施術時間と脱毛方式 SSC方式とSHR方式の違いは?

 

川口で脱毛するべきか、東京で脱毛するべきか


埼玉県川口市は人口57万8千人を越え、約60万人です。東京23区で言えば人口ランキング5位の足立区の次になります。ということはとても大きな都市だといえますよね。

 

埼玉県内でも1位のさいたま市(120万人に次いで堂々2位です)。ちなみに3位は川越市で35万人です。大手の脱毛サロンが川口市に集中していることも納得です。(ミュゼプラチナム、脱毛ラボ、ジェイエステティック、la coco。)また脱毛以外のボディ、フェイシャルができる大手エステもあります(スリムビューティハウス、たかの友梨)

 

そこで、住んでいる地元川口で脱毛すべきか、職場のある東京で脱毛すべきか悩んでいる方も多いです。
川口市から東京に通勤している人も多いです。池袋までは京浜東北線と埼京線を乗り継いでも15分。東京駅までは景品東北線で25分で到着です。

 

脱毛の施術時間はお店、施術部位にもよりますが早ければ1回、1時間、遅いところは3時間くらいかかります。お店に行くのは毛周期にあわせて2ヶ月か3ヶ月に1回というケースが多いです。

 

私は最初職場の近く(ミュゼ池袋西口店)で通ってましたが、脱毛がある日は1時間早めに早退していました。それでも夜の6時をまわってしまいます。このくらいの時間から閉店時間(21時)というのはいわば激混みの時間です。なかなか次の予約も取れません。

 

考えてみれば多くのOLさんとか通ってるわけだし、彼女たちは住んでいる地元にミュゼのような大手脱毛サロンがないから仕方なく来ている子が多そうでした。

 

その意味で私は地元川口にもミュゼがありますので川口のミュゼに店舗変更しました(まあでもメインとサブで使い分ければどちらにも通えるのですが)。実際、そうやってメインとサブをローテーションしている方も多いみたいですし。

 

結局、週末のお休みの日に地元のミュゼ川口店に行くようにしました。だいたい朝一番で取ります。自宅でお風呂に入ってからすぐ行けるので、例えばVIOの日とか安心です(^^;

 

ですので皆さんも職場近くか地元のどちらかで迷われているなら地元をおすすめします。

 

施術時間と脱毛方式

脱毛店舗別の施術時間

光脱毛(フラッシュ脱毛)の場合、脱毛部位、使用している脱毛器によって施術時間は変わってきます。当然、新しい脱毛器を導入しているお店は古い脱毛器を使うお店よりも一般的に脱毛時間は短時間で済みます。

 

川口で言えば・・・

 

  脱毛器 脱毛方法 全身脱毛
ミュゼ P.S.KRYPTON(伊) SSC(スムーススキンコントロール) 90分
脱毛ラボ

M.S.F.T.KRYPTON
P.S.KRYPTON
KRYPTON.SEV

SSC(スムーススキンコントロール) 90分
ジェイエステ 自社開発(通称:冷光マシン) 冷光ヒアルロン酸スーパー脱毛 60分
LA COCO 美容脱毛器 ルミクス SHR脱毛(スーパー・ヘア・リムーバル) 20分(世界最速)

 

 

SSC方式とSHR方式の違いは?


SHR方式とは「スーパー・ヘア・リムーバル(super hair removal)」の略です。新しい脱毛方法です。

 

SSC方式が、毛根に光を照射(フラッシュ)し、その熱で毛の再生を抑えるので、パチっとした刺激を感じますが、このSHR方式においては、(毛包)毛を作る組織全体に光をあて、その熱でムダ毛の再生を抑制するので、刺激、痛みがありません。ほんのりと温まる感じです。光も弱く、毛包にやわらかく熱を蓄えていくので蓄熱式とも呼ばれます。

 

ですので川口市内にある4社を比較して、施術時間、脱毛期間ともに早く終わりたいという方はLa cocoがおすすめとなります。